機能紹介

タブレットを使った動画撮影でICT授業支援 サイバー巧知の機能

タブレットを使った動画撮影でICT授業支援、サイバー巧知(サイバーコーチ)には次のような便利な機能があります。

■タブレット内蔵のカメラで動画を撮影、直感的な操作で再生

タブレットの内蔵カメラで撮影した動画をその場で解析。
軌跡をなぞると、被写体を直接つかんで動かしているように直感的に再生することができます。
また、撮影した動画はそのままタブレットに保存し、あとで再生し確認することもできます。
撮影・再生
  • 再生01
  • 矢印
  • 再生02
  • 矢印
  • 再生03

■撮影した動画の比較再生

撮影した2つの動画を比較しながら再生することが可能です。
例えば、跳び箱、マット運動、鉄棒など、体育の授業でお手本となる動画とうまく行かなった動画を比較します。
2つの動画を並べて再生することで違いが視覚的に確認でき改善点がわかりやすくなります。
また、比較表示は、上下、左右の2パターンに加え、2つの動画を重ね合せた再生も可能なため、よりビジュアル性の高い指導が実施できます。
比較再生

■撮影した動画に手書きで書き込み

動画を再生するときに、ポイントとなる部分に手書きでマークを付けたり、軌跡を描いたりすることができます。
跳び箱を飛ぶ際の、踏み切り位置、手をついた場所、飛んだ軌跡などをマーキングすることで、演技をより視覚的に分析でき、改善点を理解することに役立ちます。
書き込み

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